<<前のページ | 次のページ>>
2010年12月31日(金)
ありがとうございました

本コーナーは、本日を以って閉鎖いたします。
永い間、閲覧ありがとうございました。

趣味の釣りは、今後も続けてまいりますが、
釣行記は又別の方法で掲載したいと
思っております。 高柳

2010年12月5日(日)
気まぐれ釣行記

今回の釣行は、午後からのノンビリとした「夕間詰めアジ」釣りです。

釣行日 平成22年12月5日(日)
時  刻 午後2時40分〜日没
場  所 木更津市「牛込ゆうせん
天  気 晴れ 無風
釣  魚 アジ 写真
参加者 橋本さん・荘司さん・高柳の3人
仕  掛 LTライトビシ30号・25センチテンビン・
      クッションゴム・全長1.5Mムツ9号二本針。
釣  果 15匹

今回の釣行は、午後2:40から日没までの短い
時間の釣でしたが、天気も良くベタ凪の海況で、
且つ気温も高く12月とは思えない暖かい日でした。

乗船して橋本さんはLT仕掛準備中に、ビシごと
全部の仕掛けを海中へ落とし、仕掛けの作り直し。

又、荘司さんは、早々に船酔いしているようだ。

出船してから漁場はすぐ傍で(10分)、船頭の
合図で実釣開始。

コマセを撒き、ひたすら当りを待つこと15分。
最初の1匹を丁寧に船中へ取り込む。
船頭より、アジが来ているとの声に気合が入る。

棚を底1M〜2M位に合わせていると、良く釣れる。

こちらの「牛込ゆうせん」では、現在「イシモチ」
も出船しており、一度体験したいと思っています。

日没前の夕日がきれて゛した。

2010年11月21日(日)
気まぐれ釣行記

今回は、先回と同じ市原市「高滝湖」でボートで
「ワカサギ」釣りです。

釣行日 平成22年11月21日(日)
時  刻 午前7時50分〜
場  所 市原市「高滝湖」

天  気 晴れ 無風
釣  魚 公魚(ワカサギ)・写真
参加者 橋本さん・高柳の2人
仕  掛 2.5号7本針・幹糸0.6号・全長102cm
釣  果 62匹 ・外道にブルーギル

今回は、当初20(土)を予定しておりましたが、
天気の長期予報では降雨率60%となっていまし
たので本日に変更。

今日はゆっくり出発で、8時頃からの釣開始を
予定して高滝湖に到着しましたが、駐車場は
どこも満杯。
仕方なく一番奥の街道沿いの場所に止めてみた
ものの、果たしてボートとエレキセットの空きが
あるか不安になる。(ちなみに先着40セット)
満杯の駐車場は県外車も多く、又親子連れも多く
手軽な公魚釣の人気に改めて関心した。

受付に2人乗りボートとエレキを申し込むと、最後の
1艇があり予約できホットする。
私たちの後の方もエレキ申込みでしたが、僅かの
時間差で私たちに・・・・


今日は無風状態で、手漕ぎボートも多く、どこの
繋留場に行くか思案。
まずは近場のB3に留めて8時30分実釣開始。
この場所では、2回ブラックバスが掛かり、2回とも
ハリス切れとなり、仕掛交換する。
余り反応がないので、昨日の釣果実績から、B6
に移動する。

釣糸を投入すると直ぐにアタリがあり、二匹掛け・
三匹掛けと続き、釣果上がる。
昨日の釣果実績をHPで事前に調査したところ、
場所はB6・B7で、棚は比較的底に近く、前回の棚とは全く違っていた。

ワカサギの回遊してくる場所も、いくつか決まって
いるような気がするが、棚はその日により違う
ようだ。

これからの時期、寒くなるにつれて釣果もあがり
そうな気がするが、腰痛持ちの私には・・・つらい。

正午過ぎに納竿。

先回に続いての、釣後の熱い「天ぷらそば」は
美味しかった。

2010年11月6日(土)
気まぐれ釣行記

今回は、秋空の下での市原市「高滝湖」でボートで
「ワカサギ」釣りです。
高滝湖は水深4m〜5mのところが大部分を占める浅くて広い湖です。(人造湖では県内随一の広さ)

釣行日 平成22年11月6日(土)
場  所 市原市「高滝湖」
天  気 晴れ 無風 
釣  魚 公魚(ワカサギ)  写真
参加者 益子さん・多田さん(職員共)・橋本さん・
      高柳の5人
仕  掛 2.5号7本針・幹糸0.6号・全長102cm
釣  果 40匹

今回は、深まり行く晴天の秋空の中、同業仲間5人
での「ワカサギ」釣行。
午前7時、高滝湖集合。益子さんは、今回もキャンピングカーで、現地で前泊。

最初の繋留地は、昨年と同じ場所で実釣開始する
も1時間経過しても全く反応がなく、A2の繋留
ロープに移動する。間もなく釣れてくるが、かわい
らしい小さなキラキラ光る公魚ばかりでした。

船外機「エレキ」の操縦にも慣れましたが、
どこの繋留地でも、湖上にはゴミが多く、ボート
移動中には大きな木が船底にぶつかり、ゴトゴト
と音がする事もありました。
先日の大雨の後だからと思いつつも、高滝湖組合
員により湖上の清掃をしてもらい、もう少し環境の
良い釣場にして欲しい気持ちでした。

午後1時頃納竿して、昨年も行きました近くの和食店で、皆で天ぷらそばを食べながら談笑。
このお店では、昨年も購入しましたが、銀杏を販売
しており今年もまた購入しました。

益子さん!ボート上での熱々のコーヒーご馳走様
でした。

「今日の学習」 
ワカサギの棚は、水面より1mの範囲内。

2010年10月9日(土)
気まぐれ釣行記

今回は、木更津で「イイダコ」釣りです。

釣行日 平成22年10月9日(土)
場  所 船宿 木更津「牛込ゆうせん」
天  気 雨・北風で寒い
釣  魚 イイダコ  写真
参加者 高山さん・古木さん・橋本さん・小川さん・
      高柳
仕  掛 イイダコスッテ(船宿購入)・イイダコテンヤ
釣  果 16匹(釣頭 小川さん60匹位)

今回は、雨の中で北風強く寒い中での釣行でした。
私は、竿を二本用意して実釣開始後間もなく、
一本の竿のリールにトラブル発生し、もう一本の竿で
釣っていましたが、竿が硬くイイダコの乗りが判り
づらいので釣りを中断して、トラブル発生の竿に
リール交換していましたが、竿のリング穴が小さく
メガネも無く揺れも有り、リングにラインが中々
通らず、大分ロスタイムになりました。

小川さんに助けを求め、やっとセットした釣り竿で
釣りを始めたところ、今度は根掛かりか仕掛けの
スッテごとライン切れを起こし、強く竿を引いた為に、
またまたラインが竿から抜けてしまい散々な釣り
となりました。(泣)

急遽小川さんのご好意により竿を借りて、暫らく
釣っていましたが、小川さんにより再度ライン通し
をしてもらい再度私の竿で実釣開始。
この間、船頭のご好意により写真左の色鮮やかな
テンヤをお借りして試釣をしました。

隣の高山さんの釣りを見ていますと、船頭より購入
したスッテの釣果が良いようなので、再度スッテを
購入して何とか釣果を上げることができました。

乗船しました年配の方から、私の竿について硬い
ので乗りが判りづらいと云われましたが、その通り
でした。
ちなみにその方は、手作りのスッテ仕掛とワカサギ竿
を二本出しており、釣果を上げていたようです。

今回のイイダコ釣りは、想定外のトラブル発生で、
ロスタイム多く、準備不足を反省する事多く、今後の
釣行の学習にすることに・・・・しました。

(反省)突然のトラブル対策 老眼鏡持参・道具点検

2010年9月18日(土)
気まぐれ釣行記

今回は、木更津「見立外港」でのハゼ釣りです。

釣行日 平成22年9月18日(土)
天  気 晴れ
場  所 木更津「見立外港」湾内
釣り魚  ハゼ
参加者 橋本さん 上野さん 高柳
釣  果 3人でハゼ30匹位(5〜10センチ) 写真
仕  掛 ハゼ2本針7号 錘5号 
餌    アオイソ・ジヤリメ 

今回は、15年振りの釣行と言う上野さんと、
橋本さん、高柳の3人でのハゼ釣り釣行です。

先回の反省を踏まえて、今日の潮位状況を確認
した上で、餌の調達場所のR16号線にある
市原市の釣具・釣餌店「房総Fishing 」に9時集合。

釣場には、既に何組かの家族が釣をしており、
釣具合を確認すると、ハゼが10匹位とのこと。

9時45分頃から私達も釣り開始。岸から5m位の
近場に投入後 、直ぐに5センチ位のハゼが掛かり
ました。

今日の天気は晴天で釣場は暑いと予想しており
ましたが、気持ちよい潮風があり、快適な気候でした。

釣場は、写真のとおり海の色は青く澄み切って
おり、目の前には「龍宮城ホテル・三日月」が、
振り返ると後方にアクアライン、遠く海上には
遊漁船がかすかに見える場所で、絶好の釣日和
の1日でした。

早めの午後2時30分納竿。

2010年8月28日(土)
気まぐれ釣行記

今回は、飯岡港湾内でのオカッパリの釣行です。

釣行日 平成22年8月28日(土)
天  気 晴れ
場  所 飯岡漁港の湾内
釣り魚  アジ他
参加者 橋本さん 荘司さん 高柳
釣  果 2人でアジ10匹 写真 外道にイワシ
仕  掛 サビキ6本針6号 錘4号 トリック仕掛

今回の釣は、サビキによりアジを狙い、投げてハゼを計画していましたが、事前に潮の時間を確認せずに現地に行ったため、丁度引き潮(11:41)の時間帯で魚の活性が無く、投げても針掛りが無く午前中は無駄な時間となりました。

サビキでは、午前中コマセを蒔いて魚が集まったものの、本命のアジが回遊してこない状態が続く。

二個用意したコマセも無くなり、近場の釣具店に行きコマセを追加調達。
この釣具店主の話だと、アジは午後夕方から夜にかけて良く釣れるとのこと。(満潮17:51)

今日の潮の状態からすると、上げ潮の4時以降には釣れるでしょう。とのことでした。

と言うことで、昼食後は暑さ凌ぎを兼ねて車の中で暫らく休憩する。

3時過ぎよりコマセを蒔き始めて、暫らくするとアジが掛かり始めました。後半1時間位で8匹の釣果。
これからが、良く釣れる時間帯ですが、4時過ぎに納竿。後ろ髪を引かれる思いで帰路につきました。

(反省)事前に潮見表の確認をすること。

2010年8月15日(日)
気まぐれ釣行記

今回の釣行は 、飯岡港大型船による「ハナダイ」
午後からのノンビリ釣行です。


釣行日 平成22年8月15日(日)
天  気 晴れ後曇り
船  宿  飯岡港「梅花丸」午後1時出船 初乗船
釣  場 乗船場より15分 飯岡沖  水深15M
釣 り魚 ハナダイ
参加者 小川社長・高柳
釣  果 ハナダイ38匹 写真
仕  掛 胴突サビキ6本針。錘40号。道糸PE3号

今日の釣行は、猛暑の中での釣りを予想して、
熱中症対策をして行きましたが、乗船してからは
涼風を受けながらの釣で、快適な天気でした。
ただ、海況は風があり多少のウネリあり。

今回乗船しました「梅花丸」は、発乗船なので、
自宅を余裕を持って出発し、船宿場所を確認後、
飯岡港を探索しました。

港の廻りでは、夏休み中の家族連れでサビキや
投げをして釣りを楽しんでいました。
サビキではマメアジが良く釣れていました。

乗船場には、6名の親子連れが午前船の帰着を
待っており、我々も含めて8名で出船。
「梅花丸」は、19トンの大型船で右舷は我々2人の
貸切状態。15分位で釣場着。

実釣開始。船頭の助言により、サビキにエビを
付け、仕掛投入後直ぐにグッグッとあたりがあり、
ゆっくりとリールを巻く。引きが強く、よく言われる
三段引きを堪能。

4時15分納竿。38匹の釣果。

アレアレ!!過去釣行記が行方不明に・・・・
どこに行ったのかなア−?  現在修復中。

8月21日に修復完了。過去記録は「前のページ」
をクリックして下さい。